診療科・部門救急科

診療科・部門救急科

学術活動・研究業績

学術活動・研究業績

2021年

2021年

学会・研究会発表

学会・研究会発表

(全国)

学会名演題名発表者開催日開催地
第49回日本救急医学会総会・学術集会コロナ禍の逆境に活路を見出す救急医とその効能田口 大2021/11/21-23東京
第49回日本救急医学会総会・学術集会明確な外傷歴のない知的障害の脾損傷患者を適切に診断し救命した1例鈴木 悠介2021/11/21-23東京
第49回日本集中治療医学会学術集会ERにおいて緊急心嚢ドレナージを施行した4例の臨床的検討田口 大2022/3/18-20Web
第49回日本集中治療医学会学術集会当院ERにおける80歳以上の高齢者へのcode status確認の現状鈴木 悠介2022/3/18-20Web
第58回日本腹部救急医学会総会ハイムリック法で顕在化したと思われた胃潰瘍穿孔の一例鈴木 悠介2022/3/24-25東京


(地方会)

学会名講演名講師開催日開催地
日本集中治療医学会第5回北海道支部学術集会当院オリジナルのCOVID-19スクリーニングスコアは、疑似症患者診療の水際対策として有用である田口 大2021/9/11Web
日本集中治療医学会第5回北海道支部学術集会COVID-19の受刑者への集中治療経験鈴木 悠介2021/9/11Web

2020年

2020年

2019年

2019年

学会・研究会発表

学会・研究会発表

(全国・国際学会)

学会名演題名発表者開催日場所
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会当院における院内トリアージシステムの課題田口 大2019/5/30-6/1和歌山
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会カルシウム拮抗薬を大量内服し長期生存した1例安次嶺 栄人2019/5/30-6/1和歌山
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会当院における胃アニサキス症に関する臨床的検討北澤 崇2019/5/30-6/1和歌山
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会緊急上部消化管内視鏡検査の適応判断にGBSを活かすには小池 紗季2019/5/30-6/1和歌山
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会ERでの出張内視鏡のススメ庄子 尚子2019/5/30-6/1和歌山
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会当院における解離性障害症例の臨床的検討神 英里2019/5/30-6/1和歌山
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会下部消化管内視鏡検査の緊急度判定におけるフィブリノーゲンの有用性について高木 悠輝2019/5/30-6/1和歌山
第22回日本臨床救急医学会総会・学術集会水中毒症例における痙攣発作に関する臨床的検討松井 大知2019/5/30-6/1和歌山
第33回日本外傷学会総会・学術集会保存的治療が失敗した外傷性皮下血種の2例田口 大2019/6/6-7八戸
18th International Conference on Emergency Medicine(ICEM 2019)Our Action For Suicide Prevention in Sapporo田口 大2019/6/12-15Seoul, South Korea
第47回日本救急医学会総会・学術集会特発性脊髄硬膜外血種8例の検討安藤 佐知子2019/10/2-4東京
第47回日本救急医学会総会・学術集会急性腸炎症状で受診した劇症型1型DMの1例小泉 景星2019/10/2-4東京
第47回日本救急医学会総会・学術集会当院救急センターにおいて急性喉頭蓋炎を疑われた19症例の臨床的検討國分 厚彦2019/10/2-4東京
第47回日本救急医学会総会・学術集会当院における髄膜炎診療の検討原田 拓弥2019/10/2-4東京
第47回日本救急医学会総会・学術集会地域救急に貢献する最適な病床管理Best Bed Controlの追求原田 知弥2019/10/2-4東京


(地方会)

学会名演題名発表者開催日場所
第43回北海道救急医学会学術集会当院ERへ24時間以内に再搬送となった症例の検討新垣 諒2019/10/26札幌
第43回北海道救急医学会学術集会当院ERへ救急搬送となった低体温症の臨床的検討服部 敬寛2019/10/26札幌
第43回北海道救急医学会学術集会朝9時にみんなで帰れば怖くない~激務に悩む当院当直医への働き方改革の提案~神 英里2019/10/26札幌

講演

講演

講演名発表者開催日場所

第8回日本精神科医学会学術大会 講習会Ⅰ 身体合併症講習会

「身体科救急医からみた精神科での身体合併症の注意点」

田口 大2019/7/5札幌
精神科救急シンポジウム「本気の精神科救急〜お互いの厚い壁に穴を開ける〜」田口 大2019/8/30札幌

最終更新日:2022年6月