診療科・部門救急科

診療科・部門救急科

診療科紹介

診療科紹介


特別なお知らせ枠 

診療科紹介 1220

診療科紹介 1220


特別なお知らせ枠 

24時間365日無休で救急患者さんを受け入れる二次救急医療機関として、入院治療や手術を必要とする重症患者を受け入れています。

対象疾患

対象疾患

救急処置を要する疾患全般

治療・検査

治療・検査

  • 高齢者救急
  • 他施設不応需事案対応
  • 自殺未遂患者対応
  • 脳卒中診療
  • 院内急変事案対応

特徴

特徴

  • 救急車搬送はすべて受け入れる努力をしています。
  • 不応需になりがちな、対応困難な複雑事案にも対応しています(急性アルコール中毒、急性薬物中毒、認知症高齢者、精神科救急、社会的問題を抱え医療アクセスの乏しい方など)。
  • 研修医は主に軽症患者に、上級医・指導医は中等症・重症の患者に対応しています。
  • 必要に応じて、各診療科や専門病院にバトンタッチする体制です。
  • スムーズな救急受入のため、多職種が連携しています。
    • 院内トリアージで緊急性を判断する看護師
    • 受付、案内、文書作成、転院サポートなどを行うER 専属事務員
    • 救急搬送の初期段階から転院のサポートを行う退院支援看護師
    • 経済的問題など生活療養相談に応じるソーシャルワーカー
    • 応急処置を施すことができる救急救命士

  • 救急車搬送はすべて受け入れる努力をしています。

  • 緊急性を判断するために看護師が院内トリアージを行っています。

  • ER 専属の事務員が受付、案内、文書作成、転院サポートなどを行っています。

  • 研修医は主に軽症患者に対応し、上級医・指導医は中等症・重症の患者に対応しています。

  • 必要に応じて、各診療科や専門病院にバトンタッチする体制です。

  • 救急搬送の初期段階で、ソーシャルワーカーや退院支援看護師が転院のサポートや経済的問題などの生活療養相談に応じることができます。


導線を最短に

  • 救急車専用入口には除染室があり、劇毒物や放射性物質に汚染された患者さんに対して、診察を行う前に除染を行い、院内患者や医療スタッフへの二次災害を防止することができます。
  • 救急センター内は開放的なオープンスペースです。
    COVID-19等感染症にも対応できるよう、陰圧室4室を備えており、複数の受け入れが可能です。
  • ER(救急治療室)、救急外来、救急処置室、検査室(レントゲン・CT・MR・血管造影室・内視鏡室)、HCU(高度治療室)を集約化し、スムーズな動線です。

導線を最短に


  • 救急車専用入口には除染室があり、劇毒物や放射性物質に汚染された患者さんに対して、診察を行う前に除染を行い、院内患者や医療スタッフへの二次災害を防止することができます。
  • 救急センター内は開放的なオープンスペースです。
    COVID-19等感染症にも対応できるよう、陰圧室4室を備えており、複数の受け入れが可能です。
  • ER(救急治療室)、救急外来、救急処置室、検査室(レントゲン・CT・MR・血管造影室・内視鏡室)、HCU(高度治療室)を集約化し、スムーズな動線です。



導線を最短に


  • 救急車専用入口には除染室があり、劇毒物や放射性物質に汚染された患者さんに対して、診察を行う前に除染を行い、院内患者や医療スタッフへの二次災害を防止することができます。
  • 救急センター内は開放的なオープンスペースです。COVID-19等感染症にも対応できるよう、陰圧室4室を備えており、複数の受け入れが可能です。
  • ER(救急治療室)、救急外来、救急処置室、検査室(レントゲン・CT・MR・血管造影室・内視鏡室)、HCU(高度治療室)を集約化し、スムーズな動線です。

たまねぎ通信37号で、救急センターについて特集しています。

ぜひご覧ください。


地域の救急医療を担うために
受け入れを断らない体制づくり


たまねぎ通信 37号(PDF)
2016年5月発行

たまねぎ通信27号で、救急センターについて特集しています。

ぜひご覧ください。


断らない救急医療を目指して


たまねぎ通信 27号(PDF)
2013年11月発行

お知らせ

お知らせ

研究情報の公開 下記の研究に参加・協力しています。

関連リンク

関連リンク

最終更新日:2021年12月