病院紹介沿革

病院紹介沿革

沿革

沿革

1974年10月勤医協中央病院建設着工
1975年
6月勤医協中央病院開院(150床)
1977年 
8月

有珠山噴火災害 被災地に医療班派遣

11月

病院増築・新館一部完成(地下1階、地上5階)(286床)

1979年
4月

病院増築・新館6~7階完成(316床)


勤医協看護専門学校開校(新館8階)

1981年 
5月第1別館完成(地上4階)
10月北炭夕張新鉱ガス突出事故に医療班派遣
11月ぽぷら保育園開設(院内保育園)
1983年 2月

CT稼動

1986年 7月シネアンギオ稼動
1988年7月第2別館完成(地下1階、地上3階)
1990年12月病院増改築完成(352床)
1992年 
2月MRI稼動
10月

心臓血管外科開設

1995年 
1月

阪神淡路大震災 被災地(神戸)に医療支援職員を派遣

7月

病院増改築完成(病棟増)、ICU開設(457床)

1999年 8月

勤医協友の会連絡協議会結成総会

2000年 3月有珠山噴火災害に医療班派遣
2002年4月無料・低額診療事業を開始
2003年 
4月ぽぷら保育園が認可園に移行
10月病院機能評価認定(バージョン4.0)
2004年 4月医師臨床研修制度開始、研修施設指定(従・札幌病院他)
2005年 
10月日本静脈経腸栄養学会 NST稼働施設認定
2006年
6月外来化学療法室開設
10月2006年度ファミリーフレンドリー企業北海道労働局長賞を受賞
北海道勤医協Webサイト:ファミリーフレンドリー企業表彰受賞
2007年 
6月

次世代育成支援対策推進法による認定を受ける
北海道勤医協Webサイト:北海道勤医協に「次世代育成支援認定マーク」交付

10月

ホスピスケア病棟開設

2008年 
1月NPO法人卒後臨床研修評価認定
3月電子カルテシステム稼働
4月第二種社会福祉事業開始
11月病院機能評価更新(バージョン5.0)
2009年10月救急外来及び救急病棟改修
2011年 
3月

東日本大震災 被災地に医療・介護支援隊を派遣

4月

内科・外科が統合した疾患センターを7センター開設

11月

NPO法人卒後臨床研修評価認定

2012年 4月北海道勤医協が「公益社団法人」登記
「公益社団法人」として新たな一歩を踏み出しました
2013年 
4月北海道がん診療連携指定病院に指定
北海道がん診療連携指定病院について
5月新病院開設・移転(450床)
新病院についてご紹介
8月放射線治療開始
11月

大規模災害を想定した訓練を初めて実施

2014年12月

病院機能評価更新(3rdG:Ver.1.0)一般病院2

2015年
4月血液内科開設、脳卒中診療開始
11月NPO法人卒後臨床研修評価認定
2016年 
4月

熊本地震 被災地支援に職員派遣

10月医療連携・患者支援センター開設
2017年
10月治験実施施設のGCP規制要件に関する調査の受審
2018年 
6月9代目院長鈴木隆司
7月脳神経内科開設
9月北海道胆振東部地震・全道停電 災害モード診療 被災地支援に職員派遣
2019年 
2月マラウィ共和国に旧病院ベッド寄贈
3月病院機能評価更新(3rdG.Ver2.0)一般病院2、緩和ケア病院(副)
4月血管造影装置更新
9月院内保育園なないろ 児童受入開始
11月NPO法人卒後臨床研修評価認定(4年間)
2020年 
1月COVID-19拡大防止の対応
4月総合診療科の主軸を札幌病院へ移動
5月COVID-19院内集団感染発生17人陽性
6月放射線治療常勤医師着任、放射線治療が本格化

最終更新日:2021年12月

沿革

沿革

1973年8月北海道勤医協第33回総代会にてセンター病院構想決定
1974年10月中央病院建設着工
1975年
6月中央病院開院(150床)
11月栗山工場六価クロム被害者検診
1977年 
8月有珠山噴火で医療班
11月中央病院第2期工事①完成(280床)*鉄筋コンクリート造8階建但し内装5階まで
1979年
3月中央病院第2期工事②完成(316床)*6~8階内装完成

看護専門学校開校(新館8階)
1981年 
5月中央病院別館建設*鉄筋構造ALC版貼4階建
10月北炭夕張新鉱ガス突出に医療班
11月ぽぷら保育園新築
1983年 2月中央病院にCT検査開始
1986年 7月中央病院にシネアンギオグラフィー検査開始
1988年11月中央病院増改築着工
1990年12月中央病院増改築部分完成(352床)
1992年 
2月中央病院でMRI検査開始
10月中央病院で心臓血管外科手術開始
1994年 7月友の会づくり活動者会議
1995年 1月阪神淡路大震災に医療支援
1999年 8月勤医協友の会連絡協議会結成総会
2000年 3月有珠山噴火医療班派遣
2003年 
4月ぽぷら保育園が札幌市の認可保育園に
10月中央病院医療機能評価「認定」
2004年 4月医師臨床研修制度開始、中央病院が研修施設指定(従・札幌病院他)
2005年 
9月法人としてセクハラ防止相談窓口開設
10月中央病院で日本静脈経腸栄養学会のNST稼働施設認定
2006年
6月中央病院で外来化学療法室開設
7月中央病院で一般病棟7対1看護施設基準開始
10月平成18年度ファミリーフレンドリー企業北海道労働局長賞を受賞

 詳細は北海道勤医協Webサイトをご覧ください。
 北海道勤医協Webサイト
2007年 
6月次世代育成支援対策推進法による認定を受ける
10月中央病院でホスピスケア病棟始まる
2008年 
1月NPO法人卒後臨床研修評価認定
3月電子カルテシステム稼働
4月第二種社会福祉事業開始(無料低額診療・中病、札病、西区、もみじ台、月寒)
7月中央病院移転新築用地取得(札幌市東区苗穂5条1丁目)
11月病院機能評価認定Ver5
2009年10月救急外来及び救急病棟改修
2010年8月心臓血管外科センター開設
2011年 
4月

疾患センター開始


新病院建設工事開始

2012年 4月北海道勤医協が「公益社団法人」登記
「公益社団法人」として新たな一歩を踏み出しました
2012年8月勤医協共同ビル建設工事開始
2013年 
2月新病院竣工
4月北海道がん診療連携指定病院に指定
北海道がん診療連携指定病院について
5月新病院開院
新病院についてご紹介
8月放射線治療開始
11月大規模災害を想定した訓練を実施
2014年12月病院機能評価認定(一般病院2<3rdG:Ver.1.0>)
2015年
2月札幌東健康友の会20周年祝賀会開催
4月血液内科標榜

「総合診療センター」から「総合診療・血液病センター」に改称

脳卒中診療開始
7月ハイケアユニット入院医療管理料1(4床)算定開始
10月大規模災害を想定した訓練トリアージ編実施
12月NPO法人卒後臨床研修評価認定
2016年 
4月熊本地震被災地に支援派遣
7月治験審査委員会発足
10月医療連携・患者支援センター開設
2017年
10月治験実施施設のGCP規制要件に関する調査の受審
11月ハイケアユニット入院医療管理料1算定病床数増(4床から8床)
2018年 
3月8代目院長に堺慎
6月9代目院長に鈴木隆司 名誉院長に田村裕昭(7代目院長)
7月脳神経内科標榜
9月北海道胆振東部地震・全道停電 災害モード診療 被災地支援に職員派遣
2019年 
2月マラウィ共和国に旧病院ベッド寄贈
3月病院機能評価更新(3rdG.Ver2.0)一般病院2、緩和ケア病院(副)
4月血管造影装置更新
9月院内保育園なないろ 児童受入開始
11月NPO法人卒後臨床研修評価認定(4年間)
2020年 
1月COVID-19拡大防止の対応
4月総合診療科の主軸を札幌病院へ移動
5月COVID-19院内集団感染発生17人陽性
6月放射線治療常勤医師着任、放射線治療が本格化