第3回COPD患者支援プログラム学習会「COPD患者の身体活動性向上に向けて」

第3回COPD患者支援プログラム学習会「COPD患者の身体活動性向上に向けて」

COPD(慢性閉塞性肺疾患)は別名「たばこ病」ともいわれていますが、最近では様々な合併症を引き起こす全身性疾患であることが分かっています。

COPDでは息切れの出現により動かない生活が続くと身体活動性が低下し、増悪の引き金にもなります。

患者教育では息切れを軽減し、身体活動性を維持する働きかけが重要と言われています。

今回、第3回の企画として「リハビリテーション」について学ぶ機会といたしました。


ぜひ、皆様のご参加をお待ちしております。


第3回COPD患者支援プログラム学習会「COPD患者の身体活動性向上に向けて」


日時

2019年7月26日(金)17:30-18:30

場所

勤医協中央病院2階 セミナールーム1・2

札幌市東区東苗穂5条1丁目9-1

交通案内

主管

COPD患者支援プロジェクトチーム

お問い合わせ

COPD患者支援プロジェクトチーム

担当:大方 葉子

PHS:5543